- 控除証明書の「申告額」(12月末までの見込み額)を使っているか
- 一般・介護医療・個人年金の区分が、証明書の表示と一致しているか
- 新契約・旧契約の区分が、証明書の表示と一致しているか
- 同じ区分に新旧両方あるとき、3通りのうち多い額を選んだか
- 3区分の合計が12万円を超えていないか
- 23歳未満の扶養親族がいる人は、新・一般の上限6万円の特例を反映したか(2026年分)
- 保険料を実際に払っている人が、申告している本人か
- 地震保険料は、火災保険の部分を除いた「地震保険料」の金額だけを書いたか
- 地震保険料と旧長期損害保険料の合計が5万円以内に収まっているか
- 控除証明書(または電子データ)が添付されているか
- 年調ソフトを令和8年分の版に更新したか
この内容は記事「生命保険料控除・地震保険料控除の計算|新旧の区分と上限をやさしく整理」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ